一枚板を東京で。珍品堂

東京の一枚板:珍品堂集合写真

私たちの一枚板が東京で買えます!

2013年9月下旬にオープンした珍品堂で、私の一枚板を販売して頂けることになりました。

東京にお住まいの方はぜひ、一度、珍品堂へ遊びに行ってはいかがでしょうか?

東京の一枚板:店内設置写真

珍品堂は骨董品・洋食器などを扱っているお店です。

店外・店内ともに明るい雰囲気で、ふらっと気軽に入れるお店です。

アルアートと珍品堂の出会い

築80年以上、東京大空襲でも燃えなかった建物。老朽化の為、建て替えになりました。

オーナーさんは東京で大工・工務店を探しましたが、ビニールクロスやコンクリート壁など、味気の無い建物ばかりを提案されて悩んでいました。

このとき、「骨董品や洋食器を扱うから、絶対に天然素材を使う!」と決めていたようです。

オーナーさんは知人を当たって、岐阜の長野住宅を発見しました。

(私の父の会社です。)

かなり遠い繋がりで「知り合い」の「知り合い」の「知り合い」が長野住宅でした。

そして、2013年9月下旬。天然素材がふんだんに使われた、珍品堂が完成しました。

東京の一枚板:オーナーと父

天井も壁も無垢です。

そして私の父が「うちの息子、一枚板やってるんですよ」。となったわけです(笑)

一枚板を見た時の感想

東京の一枚板:長野が一枚板を設置

3枚の一枚板をご購入いただきました。(ありがとうございます!)

アルアートの人気トップ3、杉、栃、欅を1枚ずつ納品させていただきました。

全て1800mmサイズ(約6人掛け)です。

「すごい!こんな大きい木はえているんだね!東京には絶対に売ってない。自然な物はいいね!」

とよろこんで頂きました。

東京ではなかなか、触れることができない天然木。一枚板はやはり珍しいようです。

アルアートにお問合せいただくお客様は、やはり東京や大阪などの大都市が多い傾向があります。

私も東京にアルアートの一枚板を設置するとは思いませんでしたが、良い出会いだったと心から思っています。

オーナーさんの紹介

こちらの奥様がオーナーの中村さんです。気さくな人で、とっても話しやすいです。

東京の一枚板:オーナーと長野

下町という感じが強いく、人柄が良い。プレートも手作りで、好きでやっている感じがすごく出ています。

アルアートでまな板も納品させて頂きましたが、商店街の方に配られていました。

売ることだってできるのに、無料で配るなんて素晴らしいです!

骨董品、アンティークと聞くと中々入りにくいかもしれません。しかし、店内も明るく、オーナーの中村さんも明るい。もしあなたが東京に住んでいるなら、一度、遊びに行かれてはいかがでしょうか。

珍品堂へのアクセス

小田急小田原線、梅ヶ丘駅。南口を徒歩でスタートします。

東京の一枚板:アクセス方法1

南口を背に、左へ10m進むと3本に道別れした交差点に当たります。

この交差点の真ん中に進みます。梅ヶ丘商店街内です。

70m程進むと、串カツ屋さんと、不動産屋がある交差点があります。

東京の一枚板:アクセス方法3

この交差点を右に進みます。

東京の一枚板:アクセス方法4

直進すること120m。右手に珍品堂がみえます。ここです。

住所:東京都世田谷区梅田が丘1-15-13

 

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