一枚板 榎の特徴

楓はあなたにおすすめ

榎はニレ科エノキ属で高さ20m以上の大木に成長する事もあります。

材の色は白色~黄褐色です。堅く傷付きにくいので、テーブルに適しています。辺材と心材の境が明瞭でなく、昔から建築用材、家具材、道具材、薪炭などに使われていました。風合いが似ている事から欅(ケヤキ)の代用とされる事もあります。着色すると欅ソックリの木目がでることも・・・。余談ですが、東京競馬場の3コーナーに生えている大木も大欅と呼ばれているが実際は榎です。

感謝!お客様から頂いた設置事例

設置事例017 ALL MUKU。一枚板からベンチまで。

松本さまの設置事例。

雑誌にも掲載された、迫力抜群の一枚板です。曲がった木をそのまま生かしております。トチの赤身と白身のバランスも面白いです。椅子は、お客様ご用意された物です。ベンチは、アルアート製で、ヒノキを使用しております。一枚板、ベンチ共にアルアートでご注文いただきました。一枚板は座卓ではなく、ダイニング用としてお使い頂いております。また片方だけ、無垢のベンチを利用頂いているのもオシャレですね。一枚板、無垢ベンチ、無垢チェア、この構成をあこがれる人も多いはずです。

設置事例046 まる型リメイク一枚板

丸尾さまの設置事例。

この一枚板はリメイク品です。元々は和室に置いてあった物を、丸く加工し。ダイニングテーブルとしてリメイクさせて頂きました。

設置事例110 ダーク×ホワイト

島田礼さまの設置事例。

こちらの一枚板を気に入っていただけて嬉しく思います。真っ白な栃(トチ)がお部屋の雰囲気に合っていますね。床材がダーク系、そして脚を黒くしたことで、天板が宙に浮いたような雰囲気で引き立っています。ダークトーンのお部屋に白身の強い一枚板をイメージしている方は是非参考にしていただきたいです。

設置事例115 王者の貫禄

O.Hさまの設置事例。

欅(けやき)をご紹介させていただきました。この一枚板は、幅が1000mm以上あった大きなケヤキから製材しました。長方形を探されていたので幅をカットして、座卓として使いやすいカタチに仕上げました。このように、ホームページに掲載してある一枚板でも、セミオーダーでお好きなカタチにカットさせていただきます。また、こちらはもともと枝分かれ部分の欅(ケヤキ)なので、木目が個性的に出現しています。まさに人気ナンバーワンの材質、欅(ケヤキ)の貫禄を感じられます。天然木にしか出せない自然の風合いを100%活かした一枚板テーブルに仕上がりました。

設置事例094 スーパーワイルド一枚板

塚本さまの設置事例。

ぱっと見、一枚板に見えないようなワイルド感が溢れています。栃の「虎杢」が非常に綺麗に見えますね。栃の美しい白身が黒い絨毯でかな~~り目立ちますね。「自然」な感じが伝わる素敵な一枚板ですね。

設置事例129 巨木から取れたワイルドケヤキの一枚板

高橋さまの設置事例。

直径約1500mmを超える巨木からとれた一枚板です。赤みが濃く、年輪はくっきりと出現してケヤキの魅力が100%活きてます。あえて枝分かれ部分を切らずに残しました。枝分かれ部分にしか出せない大迫力の木目が、天然木のワイルドさを引き立てています。このサイズでこれだけキレイな木目が広がる一枚板はなかなか手に入りません。どの角度から見ても飽きの来ない作品です。脚はオーダーメイド脚を設置しました。

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